車高が高く視界が良好 荷室が広くパワフルで加速抜群 SUVらしくダイナミックな走行可能
5,500/1日
高いアイポイントで車両感覚がつかみやすく運転がしやすい。パワフルでリニアな加速が持ち味、SUVらしいダイナミックな走りを楽しめます。
前方を見下ろせる高いアイポイントにより、助手席側ボンネットフードの端が確認しやすく車両感覚がつかみやすい視界です。また、最低地上高は195mmに設定。段差を気にせずに走れます。
パワフルな加速が持ち味で普段の走行はもちろん、坂道・再加速時など走りを楽しみたい時、人の気持ちに応えるようなレスポンスを発揮。気持ちの良い走りを体験できるエンジンです。
ボディの四隅は分かりやすく、最小回転半径も5.2mに収まりSUVでは、運転しやすい部類に入ります。
前席の座り心地は、サイズに余裕があり、腰をしっかりと支えます。肩まわりのサポート性も良いです。もう少し座面の前側を持ち上げる、あるいは腰を下げると、体がさらに確実にホールドされます。
座り心地にボリューム感を持たせて、乗員を確実に支えます。
乗降性も良好です。天井が新型ヴェゼルよりも高めなので、頭を大きく下げずに済みます。
後席は座面の前方が持ち上がっています。そのため、腰が適度に下がって体が安定します。
新型WR-Vに身長170cmの大人4名が乗車した時、後席に座る乗員の頭上には、握りコブシ1つ弱の余裕があって7広いです。膝先には握りコブシ2つ半の空間があり、前後方向の広さは新型ハリアーなどのLサイズSUVと同等です。
荷室にも余裕があります。荷室の床面を低く抑えたこともあり、後席を使っている時でも容量は458Lが確保されました。
① 開口部荷室高 882mm
② 荷室長 840mm
④ 荷室床面最小幅 1,020mm
⑤ 荷室最大幅 1,350mm
スーツケース21インチと25インチが2個ずつ計4個載せられます。
① 開口部荷室高 882mm
③ 荷室長(2名乗車時) 2,181mm
④ 荷室床面最小幅(ホイールハウス) 1,020mm
⑤ 荷室最大幅 1,350mm
多彩なシートアレンジで遊びも日常も可能性が広がる毎日に。ふだんの買い物はもちろん、いろんな趣味に合わせた荷物を載せられます。クラストップレベルの大容量ラゲッジが、いろんな楽しみを叶えます。
5名乗車時もスーツケース21インチ2個と25インチが2個
計4個載せられます。
ゴルフバックはらくらく収納
自転車(27インチ)が積めます。
長いサーフボード(約170cm)もお手のもの。
利用日時選択
close{{ calendar.year }}年{{ calendar.month }}月
日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
---|---|---|---|---|---|---|
{{day}}
|
{{ fromMonth }}{{ fromDay }}({{mxGetWeekString(fromWeek)}}){{fromTime}}
{{ toMonth }}{{ toDay }}({{mxGetWeekString(toWeek)}}){{toTime}}