車高が高く視界が良好 小回りが利き 内装の質感装備が充実したSUV
7,000/1日
全長は4mを下まわり、全幅も3ナンバー車ながら1765mmに抑え、最小回転半径4.8mと小回りも利きます。そのため混雑した街中でも運転しやすいです。
新型フロンクスの運転席に座ると、ボンネットが少し視界に入り、ボディの先端と車幅が分かりやすいです。側方視界は平均的で、斜め後方は少し見にくいです。
新型フロンクスのインパネには、光沢のあるブラックやシルバーのパネルが使われ、コンパクトSUVながら内装は上質です。メーターも大径で見やすく、エアコンなどのスイッチも操作しやすいです。
新型フロンクスのインパネ中央には、9インチのディスプレイオーディオが備わり、タッチパネルで操作が可能。さまざまな情報が視認性よく表示されます。
新型フロンクスのWLTCモード燃費は、2WDが19.0km/Lです。マイルドハイブリッドの採用により、比較的優れた数値を達成しています。
燃料タンク容量は37Lなので、2WD仕様の航続可能距離は700km程度。長距離のドライブも問題なく走行できます。
シートの座り心地も、しっかりしています。
前席の座り心地は、サイズに余裕があり、腰をしっかりと支えます。肩まわりのサポート性も良いです。もう少し座面の前側を持ち上げる、あるいは腰を下げると、体がさらに確実にホールドされます。
座り心地にボリューム感を持たせて、乗員を確実に支えます。
新型フロンクスのボディはコンパクトですが、車内は意外に広いです。身長170cmの大人4名が乗車して、後席に座る乗員の膝先空間は握りコブシ2つ分です。
これは全長が4490mmに達するカローラクロスに相当します。シートの座り心地も、後席を含めて欧州車風でしっかりしています。
トヨタ ヤリスクロスは上質とはいえず、後席の足元空間も狭く、直列3気筒エンジンの搭載でノイズも粗いために不利になります。質感を重視するなら新型フロンクス、実用性ならホンダ WR-Vを推奨します。
新型フロンクスは、全長が4m以下に抑えられ、後席の足元空間は広げたので、荷室長は後席を使った状態で650mmと短めです。
また、リアゲートを寝かせたボディ形状のため、背の高い荷物は積みにくいですが多彩なシートアレンジで遊びも日常も可能性が広がる毎日に。ふだんの買い物はもちろん、いろんな趣味に合わせた荷物を載せられます。
多彩なシートアレンジで遊びも日常も可能性が広がる毎日に。ふだんの買い物はもちろん、いろんな趣味に合わせた荷物を載せられます。クラストップレベルの大容量ラゲッジが、いろんな楽しみを叶えます。
多彩なシートアレンジでゴルフのキャリーバックなども沢山積み込みが可能になります!
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